国産PC黎明期のザラついたゲーム体験が甦る
完全オリジナル作品

1980年代前半のPCゲームのムードを再現することを前提とした、個人制作のレトロゲーム・シリーズです

モダンなプレイ・フィール

本シリーズはティラノスクリプト製。現行ハードで余分なストレスなくプレイできるUI構成、レスポンスを実現

ビデオゲーム史の保存

シリーズ作のリリースを通して、実物の保管とは異なる形でのビデオゲーム史の保存活動の一面を担います

記憶を惑わせるシリーズラインアップ
第1弾 王家の棺
ジュブナイルアドベンチャー
第2弾 もうひとつの幻影
伝奇オカルトアドベンチャー
第3弾 妖精達の街路
学園恋愛アドベンチャー
第4弾 パビリオンで待つ
推理アドベンチャー
第5弾 ???
【関連】簡単にゲーム制作できる系の本でくじけた人だけが読んでいい本

制作者について

gtozka(戸塚伎一)

 1991年からゲームメディアで活動中のフリーライター。2013年以降のインディーゲーム関連の取材を通して、自身とビデオゲームとの関係を見つめ直し、個人ベースでゲーム制作を始める。

 週刊ファミ通誌(KADOKAWA Game Linkage)の「新作ゲーム クロスレビュー」コーナーのレビュアー担当。

 qtqは「ビデオゲームと人の歴史」をテーマにした同人サークルです。“正史”から零れ落ちた事象をエンターテインメントとして後世に残します。

【主な活動】レトロ風のオリジナルゲームの制作|クラシックゲームやインディーゲーム関連の同人誌の制作|ゲーム系ポッドキャストの運営